足止め風雲録

Master of Epic(MMORPG)における、日々の痴態を晒す日記。 ついに幕府を開き、次なる終着点はいづこ…。

Archive [2006年05月 ] 記事一覧

前回の記事を書いてから、島の様子が気になってちょこっとだけ散歩してきました。実に約3ヵ月ぶりのINにも、「お久しぶり~」と言われると安心しますね。特に荒れていたりといった感じもなく、平和そうでなにより。とはいえ戻るにはまだ様子を見てみないことには、ということで1日限りの復帰でした。んで、ついでに隠密装備がどんなもんなのかってのをウォッチング。...
5/17、パリは燃えていた。スタッド・ドゥ・フランスではスペイン・イングランドの代理戦争宜しく、バルセロナ・アーセナル両軍の選手が血で血を洗う抗争を演じていた。時を同じくしてスタンドでも熱い戦いが繰り広げられていた。観客もボールを手に敵軍スタンドへ殴りこむ。ボール砲台(たけし城のジブラルタル海峡で使ってたバリボーを発射するアレ)を打ち合い、壮絶ともいえる戦争に終止符を打ったのは審判のホイッスルだった・・・...
去る3月12日。ChaosAge。時の間。週の最終戦へ向け、虚空へ伸びる奔流を前に座していた。常にそうしてきた私にとって、最後にあってもそれは変わらない。普段と違う点といえば、脇の某財団長に気合が漲っているところだろうか。左手の弓を高々と掲げる誇らしげな姿が印象的だった。全くもって頼もしいかぎりである。さて、凍結にあたって終焉を迎える場所は既に決めていた。イプス峡谷の大滝、あそこしかない。滝に打たれながら遠...

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