足止め風雲録

Master of Epic(MMORPG)における、日々の痴態を晒す日記。 ついに幕府を開き、次なる終着点はいづこ…。

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其之弐十七:王手

昨日、イプス峡谷に新しく(そうでもないか・・・)現れたイビルダンサーという敵を見に行った時の事。

20050823211307.jpg


我々と同じく4種族のダンサー達が陽気に踊り狂ってました。
それに釣られて踊ってみたり・・・。

しかし女性のダンサーしかいないのは何故だろう?
いいじゃないか、男のダンサーがいて、

「ダ・ン・ス・フォオオオオオ!」
とか言っててもさ ヽ(´ー`)ノ

そんでもって戦うわけなんですが、攻撃力はそこそこだけれどもHPは高くもないのでそれほど強くも感じませんでした。
んまあこっちも3人がかりで挑んでるのだから卑怯といえば卑怯なのかもしれないけれど・・・。

と、そんな戦闘の合間に、


20050823211805.jpg


チクチク上げていた戦技がようやく90に達する。

確かに上がり辛いといえばそうなのかもしれない。
が、私に言わせれば精神の方が余程キツかったかなぁという印象。

精神の時は、そのために割かなければいけないスキル(知能、回復魔法)があって、他のスキルを上げる余裕どころか生命力まで削っていたし。
それに比べれば今はかなり遊べるようにもなってきて、包帯を自給自足できるように裁縫を15くらいとってみたり、攻撃回避を極めようとしてみたり、etc・・・。

そう、将軍に向けて残るスキルは包帯のみ。
あと1.4上がれば、念願がついに叶うのです!
マラソンで例えると、競技場のトラックに入ってきた感じかな?

まだ感傷に浸っている場合ではないんですが、既に感動が押し寄せつつる。
「修行」という言葉を使う日もあと僅か・・・。
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