足止め風雲録

Master of Epic(MMORPG)における、日々の痴態を晒す日記。 ついに幕府を開き、次なる終着点はいづこ…。

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其之伍十七:MoEは燃えているか

5/17、パリは燃えていた。
スタッド・ドゥ・フランスではスペイン・イングランドの代理戦争宜しく、バルセロナ・アーセナル両軍の選手が血で血を洗う抗争を演じていた。
時を同じくしてスタンドでも熱い戦いが繰り広げられていた。
観客もボールを手に敵軍スタンドへ殴りこむ。
ボール砲台(たけし城のジブラルタル海峡で使ってたバリボーを発射するアレ)を打ち合い、壮絶ともいえる戦争に終止符を打ったのは審判のホイッスルだった・・・。
その時ドイツの皇帝ベッケンバウアーはこう言ったという。
「パリは燃えているか?」
まさか約1ヶ月後には自国が戦火に包まれていようとは・・・。
世界のある31ヶ国はドイツへ向けて着々と進軍の準備を進めていたのである。
                 《「映像の世紀」風》(嘘)


別にパリに行っていたわけではなし、ドイツにも行く予定なしなので適当に書いてみました。
そもそもベッケン氏はパリにいたじゃんよ、とかね。
まぁそんなこたぁどうでもいいんです。

では、果たしてMoEは燃えているのか?
これはさすがに気になる。
パリにもドイツにも行った事はないが、ダイアロス島には行った事があるからである。


2005年半ば過ぎ、ハドソンに変わり新しく島の管理を担当し始めたゴンゾロッソ社。
しかし新運営として挑んだID移行で不祥事を起こしてしまった。
そこからどのように経営・運営の立て直しを計ったのか。
そして数日前からはいよいよ正式サービスを再開している島は、新アイテムの導入などで燃えているのか。
以前のように楽しく暮らせる島に戻ったのだろうか。
今回はその時に迫ってみようと思います・・・。
            《「その時歴史が動いた」風》(これも嘘)





相変らず人様のブログ等を覗かせて頂いたりしてますが、皆さんいかがお過ごしでしょうかね。
新グラフィックの装備品を披露されてらっしゃる方が多いのですが、それはそれで見た目にも楽しい変化ではある。
しかし私は簡単に巻き戻しをされるような危険な状況下において金を払おうという気持ちにはなれない。
結構シツコイですよ、私は。
しかしそんな課金アイテム(ガチャガチャ)の中で1種類だけ気になるものが含まれている。

「隠密装備って・・・何?」

語感からして和風なものを連想させるものではある。
笠を拝見させてもらった限り、多少疑問ではある。あれはちょっと却下・・・。
しかしそれ以外の半被やら肩・腰当てやら草鞋やらは気になる。

「もしやサムライシップ装備実装の兆しか!?」

少なからずコーフンしてしまいましたよ、危ない危ない課金しそうになった・・・。
いや、しかしまぁサムライに笠もあるまいて。
サムライであるならばやはり、

samurai?


これくらいのものを用意してくれないと。
あるいは流浪人風に、

samurai?2


こんな感じでしょう。
↑は龍馬先生であって、氏はサムライではないですけど。
「剣豪」という佇まいですかね、これならいい。
でもこれだと浴衣グラを使いまわされそうな危険な香りがする・・・。
せめて鞘をつけてもらわんと。

いずれにせよ鎧か袴は譲れない線ではないでしょうかね。
現在島で生活しているサムライの方々もそう思っているに違いない!はず・・・。
まぁINもしてない私が妄想してみたところで何のことはないのは間違いないのでこの辺で。





















追:個人的には↓も希望

漢


褌!褌!

漢!漢!


兄貴!今暑苦しいとか言った輩がいます!
成敗しちゃってくだせぇ!
え、兄貴さきっちょがちょっとぬれt・・・
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